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今後付き合うであろうその後の千葉君と苗子ちゃんの勝手なイメージ
・・・をセリフのみで。
あとは気ままに妄想してくれ、みんな。
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「三池さん」

「三池さんじゃ嫌」

「え、じゃあ・・・」

「ちゃんと名前で呼んで!」

「な、な・・・苗子・・・ちゃん」

「ちゃんも駄目!」

「無理だよそんなの!」

「何でよ!」

「じゃあそっちもオレのこと名前で呼んでみろよ!」

「え、や、やだ!そんなの無理!」

「何で無理なんだよ。」

「なんでそんなこと言うの!千葉君のバカバカ!最低!嫌いっ!」





「・・・千葉君・・・怒った?」

「ちばく・・・」





「苗子」





「なんちって。やっぱり照れ・・・」

「ち、千葉君ズルい・・・そういうのズルい!悔しい!千葉君のバカバカ!」

「バカバカ言ってるとカバになるんだよ。」

「私カバになんかならないもん!」





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二人のイメージはこんな感じ。
小学生のときのまま時間が止まっていそう。
2011/02/21(月) 23:23 小説
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